2020年12月にリリースする主な新機能をご紹介します。
目次
- 点検項目を一括で登録・編集する
- 点検項目を「作業計画/履歴の確認項目」に一括で登録する
- ダッシュボードで「自分あてのリクエスト」を確認する
- モバイルアプリで「設備停止時間」を登録する
- 障害分析で「パレート図」を確認する
- 「設備分類」や「設備停止発生の理由、現象、原因」ごとに分析する
点検項目を一括で登録・編集する
点検項目を一括でインポート(登録・編集)することができるようになりました!一度に多くの点検項目を追加したり変更する場合に、より効率的に作業を進められます。

詳細な方法は以下のページをご参照ください。
点検項目を「作業計画/履歴の確認項目」に一括で登録する
点検項目を作業計画/履歴の確認項目に一括で登録することができるようになりました!多くの定期点検項目をより細かくスケジュール管理する場合に、より効率的に作業を進まられます。

詳細な方法は以下のページをご参照ください。
ダッシュボードで「自分あてのリクエスト」を確認する
ダッシュボードでも自分や所属グループあてに作成されたリクエストを確認できるようになりました!作業依頼の残件管理により、対応漏れを防ぐ等の効果が期待できます。

詳細な方法は以下のページの「自分あてに作成されたリクエスト」をご参照ください。
モバイルアプリで「設備停止時間」を登録する
モバイルアプリ版でも設備停止情報(停止時間、停止理由、現象、原因、修理時間)を登録することができるようになりました!登録されたデータは障害分析で集計されます。

詳細な方法は以下のページをご参照ください。
障害分析で「パレート図」を確認する
障害分析でパレート図を確認することができるようになりました!パレート図では、停止発生時間が長い設備が全ての設備のうちどの程度の割合を占めるか等を把握でき、設備更新等の計画を立てる等に役立てることができます。

詳細な方法は以下のページをご参照ください。
「設備分類」や「設備停止発生の理由、現象、原因」ごとに分析する
障害分析で新たに「設備分類」や設備停止発生の「理由」「現象」「原因」ごとに停止発生の回数や時間を分析できるようになりました!より細かい情報での絞り込みによって、故障の原因特定等に役立てることができます。

詳細な方法は以下のページをご参照ください。