アップデート日:2025/5/7
<内容>
【ブラウザ/アプリ】作業計画にチェックシートを直接関連づけできるようになりました。(点検時に作業計画/履歴からチェックシートをすぐに開けることで、作業時間の短縮につながります。)
4月16日追加アップデート
【ブラウザ】リクエスト作成時、記載内容の整合性をAIを用いてチェックする機能を追加しました。(内容の抜け漏れや入力内容のばらつきを防ぎ、依頼フローの均質化とスムーズな部門連携を実現します。)
【ブラウザ】作業スケジュールをGoogleやOutlookなどのカレンダーと連携できるようになりました。
スケジュールを共有用URLにより、GoogleやOutlookなど多くのカレンダーツールに取り込めるようになりました。予定を二重入力する手間やダブルブッキングのリスクを減らし、予定の一元管理につながります。
【ブラウザ/アプリ】作業計画にチェックシートを直接関連づけできるようになりました。
作業計画/履歴にチェックシートを直接関連づけ、作業中に円滑にチェックシートを記入できる機能を追加しました。
作業計画/履歴と関連づけることで、現場では作業時間の短縮につながるほか、管理者側では作業実施状況の一元管理とばらつきの防止に貢献します。
〈ブラウザ〉
〈アプリ〉
【ブラウザ】リクエスト作成時、記載内容の整合性をAIを用いてチェックする機能を追加しました。
リクエストを作成時、記載内容の整合性をAIを用いてチェックする機能を追加しました。
これまでは、タイトルと概要の不一致や写真の添付漏れなどから差し戻しが発生し、作業依頼から対応完了までのスピードを妨げる要因となっていました。
AI機能の追加により、内容の不備を作業依頼前に検知し、省力化と対応スピードの向上を実現します。また、入力内容のばらつきを防ぎ、依頼フローの均質化とスムーズな部門間連携を実現します。
①右上のお名前をクリックして、〈サブスクリプション設定〉を選択。
②左メニューの〈外部アプリケーション〉内にあるAI活用より、リクエスト内容の整合性チェックをONにする。
③リクエスト内容を入力後、右下の内容チェックをクリックすると、入力内容によって指摘事項の有無が表示されます。
〈指摘事項ありの場合〉 〈指摘事項なしの場合〉